有機ネットのお買い得品!!


令和2年産 新米

小林さん(天恵農場)は倉庫に籾で保管しています。20袋あるいは納品の都度、玄米にしたり精米していますので、一年中美味しいお米をお届けします。

令和2年産新米をお届けします。

お米はすべて特別栽培 除草剤1回のみ

北海道長沼町産

有機ネット 米タブへGO!!
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安心安全の無農薬米へ GO! GO! GO!!
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お米、のり、うめぼし

いつでもお買い得!



今週のお買い得!!

2021/1/25(月)~2021/12/29(金)

商品の掲載、特売価格は1月22日(金)~1月28日(木)です。 


コーヒー全品お買い得!

③米・パン・珈琲コーナーにあります。

ローカフェイン健有ブレンド200gになりました。

             ¥1280➡¥1180

 


北海道産大豆 にがりは海水にがりを使用した豆腐です。

消泡剤は使用しておりません。

 

木綿豆腐 絹ごし豆腐 150円→138円

 あぶらあげ 200円→178円

厚揚げ 200円→178円

 


平田牧場の人気冷凍品 お買い得!!

⑥肉(冷凍)コーナーにあります。

 

平牧味付きレバー(レバニラ炒め用)185g

 

平田牧場の新鮮な豚レバーを丁寧にスライスしてあります。ニラなどとそのまま炒めてお召し上がりください。

 414円→383円

☆創健社の冷凍食品

平田牧場 三元豚 ロールステーキ75g1個 

平牧三元豚をスライスして ロール状にして巻いたロールステーキ三元豚の上品」な旨さをストレートに感じられる一品

  413円→382円

2021/2/1(月)~2021/2/6(金)

商品の掲載、特売価格は1月29日(金)~2月4日(木)です。 


生産牧場限定牛乳 まおいの里 1000mL

「サツラク酪農家限定シリーズ」は、飼料にこだわった組合員11戸の牧場から集めた生乳で、愛情たっぷり、丹精込めてつくりました。
□生乳は放射能検査済み□

 

¥250➡¥228

  • 毎日健康で元気な牛を育て、栄養価の高い飼料を“自分たちで”つくり、牛たちにとって清潔で快適な環境をいつも整えてあげる。
  • 飼料にこだわった牧場から限定集乳して、専用タンクに受け入れます。
  • 遺伝子組換えをしていない飼料のみで牛を育てています。
  • 私たちの牛たちのために、サツラクはそんな努力を今も続けています。
  • 生産者限定契約牧場>
    札幌市 八紘学園 江別市 米澤牧場 恵庭市 林牧場 北広島市 馬場牧場
    札幌市 八紘学園
    「毎日学生たちが牛を可愛がっているのが乳質の良さにつながっていると思います。」
    江別市 米澤牧場
    「自然に飼うことを心掛けています。自然の牛乳を安心して飲んでください。」
    恵庭市 林牧場
    「酪農の様子をみなさんに伝えたい。そしてどんどん牛乳を飲んでもらいたいなぁ。」
    北広島市 馬場牧場
    「搾乳ロボット導入で人と牛との距離をなくし、牛のストレスを軽減させています。」
    江別市 前田牧場 恵庭市 弘中牧場 江別市 及川牧場 恵庭市 岩城牧場
    江別市 前田牧場
    「11軒の生産者が作るこだわりの牛乳です。こだわって飲んで欲しいです。」
    恵庭市 弘中牧場
    「飲む人のことを考えて、牛、人、自然にやさしい経営を心がけています。」
    江別市 及川牧場
    「牛をできるだけ外に出して健康に気をつけています。1日1本牛乳を飲みましょう。」
    恵庭市 岩城牧場
    「牛の健康のためエサ作りにこだわっています。いっぱい飲んでください。」
    恵庭市 工藤牧場 千歳市 菖蒲牧場    
    恵庭市 工藤牧場
    「他とは違うやり方で作った牛乳です。安心をどうぞ買ってください。」
    千歳市 菖蒲牧場
    「私たちNon-GM生産者は、消費者のことを考える意識が高いと思いますよ。」
     

リンゴヨーグルト 60g×3

サツラクヨーグルトシリーズとしてサツラク牛乳を30%以上配合した、親しみやすいリンゴ味のヨーグルトです。

 

¥180➡¥168


美瑛の丘 納豆 50g×2

十勝産の大袖振大豆という大豆を納豆にしました。ネットリとした柔らかさが売りで奥様方に人気です。また、当社オリジナルの納豆ダレは他社のタレとは違う美味しさです。

¥220➡¥208

羊蹄納豆小粒 80g

創業時より、作り続けてきた納豆です。1980年代より特別栽培大豆を使用した、懐かしく美味しい昔味のする納豆です。
当社ロングセラー商品です。

 

¥170➡¥158

 

納豆の誕生は弥生時代

 稲作農耕文化が日本に伝わってきたのは、縄文時代の終わり頃。そして、弥生時代に入ると、大豆をはじめとする豆類の栽培も始まりました。しかし、当時の素焼きの土器で、大豆を煮るのは大変なこと。大豆がやわらかくなる前に、土器の方が壊れてしまうからです。
 そこで、弥生時代の人々は、煮る時間を少なくするために、あらかじめ大豆を叩きつぶしてから煮るという方法をとっていた可能性があります。弥生時代の竪穴式住居は、中に炉があって暖かく、床にはワラや枯れ草が敷き詰められていました。納豆菌にとっては、申し分のない環境だったのです。ワラの上に落ちた煮大豆が発酵し、いつの間にか「納豆」になっていたとしても不思議ではありません。最初は偶然の産物だったかもしれない納豆も、その美味しさと保存性の良さから、次第に製法が工夫され、確立されていったことが伺われます。