2022年 お正月食材 北の海鮮めぐり

11月19日~新発売

~これぞ北海道の幸~をご堪能ください。

こちらは予約商品ではありませんので、ご注文があれば発送いたします。

全て冷凍です。★注文期間11/19~12/18★

有機ネット ⑦魚・冷食コーナー へ→

 

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人気のインドカレーをお家で作りましょう!

本格インドカレーの作り方 むつみ屋レシピ


有機ネットのお買い得品!!


お米はすべて特別栽培 除草剤1回のみ

北海道長沼町産 令和3年産

有機ネット 米タブへGO!!
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今年の新米

全ての銘柄が令和3年産新米となりましたので、ぜひお召し上がりください。「ゆきひかり」はお問合せください。

安心安全の無農薬米へ GO! GO! GO!!
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お米、のり、うめぼし

いつでもお買い得!



今週のお買い得!!


2021/12/6(月)~2021/12/10(金)

 商品の掲載、特売価格は12月3日(金)~12月9日(木)です。 



羊蹄納豆 全品お買得!!

美瑛の丘 納豆 50g×2

十勝産の大袖振大豆という大豆を納豆にしました。ネットリとした柔らかさが売りで奥様方に人気です。また、当社オリジナルの納豆ダレは他社のタレとは違う美味しさです。

¥220➡¥208

羊蹄納豆小粒 80g

創業時より、作り続けてきた納豆です。1980年代より特別栽培大豆を使用した、懐かしく美味しい昔味のする納豆です。
当社ロングセラー商品です。

 

¥170➡¥158

 

納豆の誕生は弥生時代

 稲作農耕文化が日本に伝わってきたのは、縄文時代の終わり頃。そして、弥生時代に入ると、大豆をはじめとする豆類の栽培も始まりました。しかし、当時の素焼きの土器で、大豆を煮るのは大変なこと。大豆がやわらかくなる前に、土器の方が壊れてしまうからです。
 そこで、弥生時代の人々は、煮る時間を少なくするために、あらかじめ大豆を叩きつぶしてから煮るという方法をとっていた可能性があります。弥生時代の竪穴式住居は、中に炉があって暖かく、床にはワラや枯れ草が敷き詰められていました。納豆菌にとっては、申し分のない環境だったのです。ワラの上に落ちた煮大豆が発酵し、いつの間にか「納豆」になっていたとしても不思議ではありません。最初は偶然の産物だったかもしれない納豆も、その美味しさと保存性の良さから、次第に製法が工夫され、確立されていったことが伺われます。 


2021/12/13(月)~2021/12/27(月)

 商品の掲載、特売価格は12月10日(金)~12月23日(木)です。 



羊蹄納豆 全品お買得!!

美瑛の丘 納豆 50g×2

十勝産の大袖振大豆という大豆を納豆にしました。ネットリとした柔らかさが売りで奥様方に人気です。また、当社オリジナルの納豆ダレは他社のタレとは違う美味しさです。

¥220➡¥208

羊蹄納豆小粒 80g

創業時より、作り続けてきた納豆です。1980年代より特別栽培大豆を使用した、懐かしく美味しい昔味のする納豆です。
当社ロングセラー商品です。

 

¥170➡¥158

 

新発売!!酵福納豆

納豆業界でも初めて?の商品だと思います。

初めは【ホエー】がメディアに取り上げられてからのことでした。ウィキペディアによると【ホエー】はチーズやヨーグルトの副産品で主に家畜の餌や廃棄物として処理されてきました。しかし、栄養価はとても高く、またその「ホエー」を使った料理などがメディアに取り上げられた時、社長が「ホエーの納豆を作りたい」と発案したのです。そして今から約5年前に研究を開始。問題は様々ありましたが、遂に2021年に研究の成果が実り商品化にこぎつけたのです。

商品の特徴は≪鵡川町産≫の小粒【すず丸】大豆を使用し、大豆の旨味を出しています。【ホエー】は地元の≪レイクヒルファーム≫(TV番組によく出ている)にあるチーズ工房から新鮮なのを仕入れをし、納豆の臭みを軽減しています。乳酸菌は北海道で開発された【HOKKAIDO株】を使うことで納豆菌を活かすことに成功しました。添付のたれには北海道産の長昆布を刻んで入れています。

先ずは、ご笑味願いたい。北海道の恵みをふんだんに使った納豆なので、皆さんがご納得できる商品と自負しています。

納豆の誕生は弥生時代

 稲作農耕文化が日本に伝わってきたのは、縄文時代の終わり頃。そして、弥生時代に入ると、大豆をはじめとする豆類の栽培も始まりました。しかし、当時の素焼きの土器で、大豆を煮るのは大変なこと。大豆がやわらかくなる前に、土器の方が壊れてしまうからです。
 そこで、弥生時代の人々は、煮る時間を少なくするために、あらかじめ大豆を叩きつぶしてから煮るという方法をとっていた可能性があります。弥生時代の竪穴式住居は、中に炉があって暖かく、床にはワラや枯れ草が敷き詰められていました。納豆菌にとっては、申し分のない環境だったのです。ワラの上に落ちた煮大豆が発酵し、いつの間にか「納豆」になっていたとしても不思議ではありません。最初は偶然の産物だったかもしれない納豆も、その美味しさと保存性の良さから、次第に製法が工夫され、確立されていったことが伺われます。 


石田食販の豆富 全品お買得!!

北海道大豆・沖縄産天然にがり使用!!

本格おぼろ豆富
 北海道十勝産大豆の中でも特に甘みの強い大豆に、沖縄産の天然にがりを合わせた逸品。  製法は寄せと一緒ですが、寄せよりも更に柔らかくつるんとした食感を実現させました。冷奴はもちろんですが、湯どうふにして食す愛好家もいらっしゃいます。 当店の人気NO1豆富です

北海道大豆使用!!

本手づくり豆富 道産きぬ

北海道十勝産大豆とミネラルが豊富な藻塩にがりを使った、昔ながらの大豆の甘みを引き出したとうふに仕上がっています。

北海道大豆使用!!

本手づくり豆富 道産もめん

 

元々『藻塩豆富』は絹ごしのみの製造・販売でしたが、口コミなどで評判が拡がり、是非‘木綿も作ってほしい!‘とお客様の声から商品化されました。
ちょうど良い固さに仕上げており、鍋や煮込み料理に真価を発揮します。